脇にデオナチュレを塗っています

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私がワキガだと気づいたのは母からの指摘でした。それまでワキガというものすら知らなかった私は非常にショックを受けました。母はワキガではなく、父からの遺伝でした。自分では分からなかったのですが、確かに着ていた服を嗅ぐと独特なニオイがしたのでコレがワキガかと理解しました。学生の頃は母が気を使ってくれてロールタイプやスプレーのデオドラントや、市販のワキガのクリームを購入してくれました。

ミョウバンが良いと聞いた時はミョウバン入りの化粧水のようなものを自分で購入したりしました。学生時代はあまり長続きせずにサボってしまったりする場合も多かったのですが、たまたま友人が「ワキガっぽい人が隣にいてほんとに嫌だった」と話題に出たり、たまに会う強烈なワキガのニオイを嗅ぐと私も同じ思いをさせてしまっているのかと凹みました。そんなシチュエーションもあり、社会人になり手術をしました。

ただ傷跡があまり出ない固定も少ない時間でできるものにしたので1年もするとまたワキガのニオイがするようになりました。それでもTシャツが黄ばんだりするシーンは無くなったので多少は効果はあるのかもしれません。現在はデオナチュレソフトストーンWを毎朝しっかりと脇に塗り、夏場はその上からAGをスプレーするのが定番になっています。働いてた時は汗をかくとトイレで汗ふきシートで拭いたり、今は専業主婦なので気になったらシャワーを浴びたりしています。

http://www.jonesandleva.com/entry3.html

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このページは、whiteが2019年6月 8日 16:04に書いたブログ記事です。

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